- >>Canonical XML
- 論理的に同一のXML文書を完全に同一のものとして記述するための正規記述仕様。XMLによる電子署名などで用いられる。XMLは記述方式に柔軟性があるため、同じ内容であっても違った記述をすることができる。
- 例えば、まったく同じ内容のXHTML文書があって、一方は<IMG>タグ内でWIDTH属性をHEIGHT属性より先に宣言し、他方は逆の順番で宣言していたとする。この場合、結果としては同一にも関わらず、単純な文字列比較では異なるXML文書として判断されてしまう。
- また、エンコード形式の違いなどによって、同内容のXML文書が別々のものとされる可能性もある。こうした表記の「ぶれ」があると電子署名が有効に機能しなくなるため、同じ内容のXML文書であれば完全に同じ文字列として記述されるように、W3Cによって策定されたのがCanonical XMLである。
- 0|1|2|3|4|5|6|7|8|9
- A|B|C|D|E|F|G|H|I|J|K|L|M
- N|O|P|Q|R|S|T|U|V|W|X|Y|Z
- あ|い|う|え|お|か|き|く|け|こ
- さ|し|す|せ|そ|た|ち|つ|て|と
- な|に|ぬ|ね|の|は|ひ|ふ|へ|ほ
- ま|み|む|め|も|や|ゆ|よ
- ら|り|る|れ|ろ
- わ|を|ん
- その他記号
本物のホームページ制作会社 「ウェブスポット」
SEO対策はもちろんのこと
依頼主様がずっと眺めていたいホームページ
人に自慢したくなるようなホームページの制作を心がけております